Tuesday, November 22, 2016

セキュアVPNサービス

VPNサーバーは高機狽ナきわめて高いセキュリティに特徴があります。
海外での信頼の置けるVPNサーバーご利用は、あなたのビジネス活動の範囲を広げ、その性質も根本的に変えてしまうパワーを持っています。

アクセスは無制限で、ログを第三者提出する義務も責任もありません。
つまりVPNを利用するとあなたは完全に自由となり、期待したネットの匿名性が現実のものとなるのです。

ネットアクセスの規制・遮断
極東の某国ではご存知のように、特定のサイトにアクセスできなかったり、アクセスしてもその瞬間に通報の対象となってしまうという事実はよく知られたことです。
これらの国ではこれが日常的に行われ、特にインターネットバンキングを含む海外の「有害サイト」へのアクセスが遮断されてしまうという事実は、あなたがお住まいの国の一般新聞でもよく報道されていることです。

さらに、あなたがお住まいの国のすぐ近くの国では、軍事レベルですべての国民のネットアクセスを追跡・調査していることは世界周知の隠れた事実とされています。もし「有害」とされるサイトにアクセスすれば、すぐに警察沙汰になることは有名な事実です。
そして「有害サイト」と指定されているもののほとんどは海外の新聞・雑誌などのサイトだということです。

ところで、なぜこのような離れ業ができるのでしょう。
答えは簡単です。
ネットアクセスはコントロールできる性質のものです。さらに検閲の対象とすることも簡単なのです。

さて問題は、これは他山の石なのでしょうか。それともあなたがお住まいの国でも起こっていることなのでしょうか・・・

セキュアメールサービス

インターネットのメールシステムは常にセキュリティ上の危険のあることは誰でも知っています。しかし私たちのセキュアメールを導入すればリスクを限りなく抑えることができます。
セキュアメールはネットのコミュニケーションに暗号化による強力なセキュリティのガードを提供します。

高度レベルのSSLは標準装備されており、きわめて安全です。
また使い方はとても簡単で、ごく普通のメールの使用方法とまったく同じに使用できます。

メールとIPアドレス

インターネットで使用されるメールには、タイトルや本文以外に、個人情報を特定できるIPアドレスなどの情報が書き込まれていることはご存知の通りです。もしセキュリティが要求されるメールの場合、これは大きな問題となります。

もちろんPGPなどの優秀な暗号ャtトを利用することができますが、残念なことにこれらの暗号ャtトは、メールヘッダ(発信元、送付先、経路などの情報が書き込まれている部分)も暗号化するわけではありません。
つまり暗号ャtトを利用しても、あなたの個人情報をガードすることにはならないのです。

つまり通常の郵便の例をとれば、封筒の中身は確実に暗号化することができますが、宛先や送信元(封筒に記入された部分)は暗号化できないのです。
インターネットでの情報漏洩が叫ばれている現在、この問題が置き去りにされているのはまことに不思議なことと言わざるを得ません